寒い朝

木々がひっそり、パキパキと音を鳴らしている木道には薄く積もった雪に、足跡がひとつ 凍るような空気が肺に入るたび、身体が洗われるようで心地よい 手足の感覚が寒さでなくなろうかというころ何かの気配を感じ、足を止める 鹿が1頭...

みみこさん

わが家の三男お風呂に入れさせられたあとは、窓辺でふくれっつらです Painting& Words:Kiho2021-09-18

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